スタッフブログ

  • 【Staff Diary】美しい視界
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    こんにちはエイジングハウスの豊田です。

    入社してから約20日の時が流れ、徐々に職場の雰囲気に慣れてきました。

    素敵な同期に囲まれながら毎日、切磋琢磨しております。

     

    先日1日お休みだったので、神戸に新しくできたアトアという水族館に行ってまいりました。

  • 【Study】家づくりの前提を見直す
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    家づくりをしていると、

    知らない間に常識や当たり前が

    たくさんアンカリングされていきます。

     

    その代表的なこととして、

    「部屋は南につくり、

    部屋じゃないところは北につくる」

    という常識がありますが、

    では、このルールに則って

    間取りを考えると、

    一体どんな家になるのでしょうか?

     


    ということで、

    土地の向きごとに

    どんな家になるのか?


    それぞれ考えていってみますね。

     

    北向きの土地の場合、

    家の正面が北になりますが、

    部屋以外を北につくると、

    家の正面が不細工になってしまいます。

     

    理由は、水回りが北にあることによって、

    窓と換気扇が北面に

    たくさん出来てしまうこと、

    かつ、階段が北にあることによって、

    中途半端な位置に窓が出来てしまうこと、

    です。

     

    しかも、外壁の汚れは、

    窓や換気扇を原因として発生する上、

    直射日光が当たらない北面は、

    なおのこと汚くなりやすいので、

    経年とともに、より不細工に

    なっていってしまいます。

     

    外壁の塗り替えの周期も

    早まりかねないですしね。

    南向きの土地の場合、

    家の正面には

    大きな窓がたくさん出来ます。

    すべての部屋が南に配置されるからです。

     

    結果、間取りが全部分かってしまいます。

    また、家の中も

    外から丸見えになってしまいます。

    さらに、台風の時に、

    一番強烈に風が当たることになります。

     

    なので、これらの問題を解決するために、

    外構工事(庭)に、

    より多くのお金をかけることになり、

    大きな窓にカーテンが必要となり、

    大きな窓にシャッターが必要になります。

     

    要するに、悪い防犯性と、

    悪いプライバシー性と、

    いまいちな安全性を担保するために、

    余分なコストをかけざるを

    得なくなってしまうというわけです。

    東向きと西向の土地の場合、

    南に部屋を配置しても、

    正面である道路から

    部屋の中が丸見えになりにくいし、

    水回りや階段が北にくれば、

    見た目も悪くなりにくかったりします。

  • 【Study】窓のつくり方について考える
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    「この頃のお家は窓が小っちゃいなー」

    「この頃のお家は窓が少ないなー」

    親御さんも交えて打ち合わせをしていると、

    時折、親御さんから、

    このように言われることがあります。

     

    そして、続けざまに

    「窓が小っちゃいと家が暗ーなるでよ」

    という意見が飛んでくるわけですが、

    では、窓のサイズや数と

    家の明るさとの間には、

    いったいどれくらい

    相関関係があるのでしょうか?

     

    っと、その前に、

    なぜここ最近のお家は窓が小さく、

    また少なくなっているのか?

    その理由について


    簡単にお伝えしておきますね。

     

    まず1つめの理由が、

    構造の安定のためです。

    窓がつくところは、

    耐震壁をつくることが

    出来なくなってしまいますからね。

     

    ただし、

    高い耐震性を持たせるためには、

    ただ単純に壁を増やせばいい

    というわけでもなくて、

    いかにバランス良く

    壁をつくることが出来ているのかも

    合わせて大切なこととなります。


    快適性を高めるため

     

    続いての理由がこれです。

    いくら以前に比べて

    窓の断熱性能が高くなったとはいえ、

    壁に充填する断熱材よりも

    断熱性能が高いわけじゃないからです。

     

    そして、断熱性能が

    より高いお家の方が、

    冷暖房も効きやすく、

    日々心地よく過ごせると同時に、

    温度差が生じにくいことから、

    冷暖房機器がより少ないパワーで

    働くことが出来るので、

    結果、電気料金の節約にもつながります。

     

    続いての理由が、外壁をきれいに保つためです。

    外壁を汚れさせる一番の原因は、

    実は窓だからです。

    窓の横から垂れじみがダラーっと

    流れている光景をよく目にしません?

     

    家の汚れが目立ちやすくなると、

    必然的にメンテナンス周期が

    早まってしまうことになるんですが、

    そうなれば、ランニングコストが

    割高になってしまうので、

    とりわけ、よく目につく面は、

    窓のつくり方に気をつけるべきです。

     

    最後の理由が収納力を高めるため。

    なんの関係があるのか、

    いまいち意味が分かりませんよね?

    でも、大いに関係があります。

  • 【Study】キッチンの生活感を薄めるアイデア
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    キッチン周りを

    いつもキレイにしておくことは、

    なかなか難しいことです。

     

    だって、どうせまた使う

    調味料やフライパンなんかを

    いちいち収納の中に片付けるのって

    なんかめんどくさいですからね。

     

    なので、みんな対面式キッチンの前に

    手元が隠せる壁を立ち上げて、

    それらを隠そうとします。

     

    かつ、その壁の天端には、

    キッチンから食卓への

    料理の受け渡しがしやすいように、

    皿が置けるぐらいの奥行きで

    カウンターをつくります。


     

    これが現在の家のスタンダード

    だと思いますが、

    いざ暮らしてみると、

    どっこい余計に生活感溢れる

    住まいになりやすかったりします。

     

    理由は簡単。


    そのカウンターの上に

    調味料や薬や手紙や鍵や

    爪切りやハサミやなんやらと、

    細々としたものを

    ついつい置いちゃうからです。

    (心当たりありません?)

     

    料理の中継をするにしても、

    使う時間なんてほんのわずかだし、

    なんせ、その高さが、

    一番モノが置きやすい高さなんで

    仕方ないんですけどね’。。

     

    で、気づいてみたら、

    結局、カウンターキッチンを

    回り込みながら

    料理を運んでいるって感じです。

     

    とはいえ、

    リビングやダイニング側から見たら、

    そこが一番目につくところなんで、

    たとえキッチンの手元が隠せても、

    スッキリ感は保ててない

    って感じになっちゃいます。。

     

    また、キッチンカウンター同様に、

    リビングやダイニングから

    一番見えるのは、

    キッチン背面に置く

    冷蔵庫や家電製品などですが、

    冷蔵庫って、なんやかんやと

    ペタペタ貼ってしまうし、

    オーブンレンジやジャーの付近も、

    ついつい鰹節やパンなんかを

    無造作にパッと置いたり

    しちゃいますよね。。

     

  • 【Staff Diary】同期会

    皆様こんにちは!

    エイジングハウス 三宅です^_^

     

    先日、同期とランチに行ってきました!!

  • 【Staff Diary】フラフープ

    みなさまこんにちは!

    エイジングハウス 品治です。

     

    何年ぶりでしょう、、フラフープを購入しました!

  • 【Study】現実的な間取りづくり
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    寝る時間以外ずっと

    家族みんなが過ごすリビングを、

    いつもスッキリ生活感ゼロ状態で

    保ち続けるのはホント難しいことです。

     

    でも、来客をもてなすのもここだし、

    家具も含めて、一番気合を入れて

    コーディネイトしているのも

    間違いなくここなんで、

    せっかく家を建てるんだったら、

    なるだけキレイが

    持続出来るようにしたいですよね。


     

    そして、この問題を

    解決する鍵を握るのは

    「間取り」なんですが、


    では、どうすればいいのか

    原因を1つ1つあぶり出しながら、

    答えを見つけていってみましょう!

    生活感の原因1↓

    子供のモノで溢れかえる・・

     

    子供たちは、

    お母さんの姿が見える場所で

    居ようとするので、

    リビングかダイニングで

    居ることが大半だと思います。

     

    そして、そこには

    子供たちが常時使うものが

    溢れかえっていると思います。

    おもちゃ・絵本・ゲームなどですね。

    (ソファーの上も占領するかもです)

     

    それゆえ、リビングに、

    子供たちのおもちゃを入れる家具や

    絵本を置く本棚などを

    置くことによって、

    少しでも片付けやすく

    しようとするのですが、

    そもそも子供たちが

    いちいち使ったものをきちんとそこに

    片付けてくれるかというと、

    まーそれは、ほぼほぼ無理な話

    ではないでしょうか。

     

    そして、最初のうちは、

    気合を入れて片付けて、

    生活感のない状態を

    維持しようとするのですが、

    いつの間にか、

    そのいたちごっこに疲れてきて、

    徐々に徐々に片付ける気力を

    失っていくことになります。

     

    極め付けに、

    学校に行きだしたら、

    ランドセルの定位置も

    リビングになりますしね。

     

    生活感の原因2↓

    ソファーと椅子が物置と化す・・

     

    そして、2つ目の原因がこれです。

    いつも着る服を、いちいち

    自分の部屋のクローゼットまで

    持っていくのは、

    誰でも面倒くさいですからねー

     

    つまり、この話は、

    子供たちに限ったことじゃなく、

    大人にも言えるというわけですね。

     

    実際、僕もいつも着ている服やパンツは、

    ダイニングチェアーにかけっぱなしに

    してますしね(笑)

    だって、リビングで服を着替える

    僕にとっては、

    服やパンツがここにあるのが

    一番便利なんで仕方ないですよね。

     

  • 【Staff Diary】三木市のカジュアルフレンチ

    みなさま、こんにちは!

    エイジングハウス 濱です!

     

    私事ですが、先日30歳の誕生日を迎えました❁

     

    ということで主人の会社の方にお勧めされたご飯屋さんに行ってみることに♪

    三木市にあるアン ファミーユ(en famille)さん🍴

  • 【Study】家づくりと3つの投資
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    人生で一番高い買い物が「家」で、

    二番目に高い買い物が

    「生命保険」だと言われています。

     

    そして、多くの方が

    家庭を持つと同時に

    この2つが必要だと考え

    購入するわけですが、

    その上で大切なことは、

    その購入の仕方とそこに投じる金額です。

     

    なぜなら、この2つの大きな買い物は、

    いずれも長きに渡って

    払い続けなければいけないものであり、

    その予算を間違えると、

    老後に備えた余力資金が

    なくなってしまうからです。

     
     

    さて、今回は

    人生100年時代に備えた

    豊かな老後を過ごすために必要な

    「3つの投資」について

    お伝えしていきたいと思います。

     

    要は、これら3つの投資が出来るよう

    余力を残しながら

    家づくりをすべきなので、

    今回の記事を参考にしつつ、

    そうしていただけたらと思います。

     

    例外なく、

    これから家を建てる人全てに、

    メチャクチャ大事な話です。

    自分への投資

     

    例えば100歳まで生きるとして、

    65歳でリタイアしてしまうと、

    残り35年もの長い間、

    年金と貯金だけでやっていくのは、

    不可能だと思います。

     

    また、そんな長い間、

    ずっと働かないまま過ごしていくのも

    死ぬほど退屈だと思うんで、

    そう考えても、

    働けるところまで働くのが、

    これからの当たり前に

    なるんじゃないでしょうか?

     

    とはいえ、80歳まで頑張って働くぞー!

    と自分だけが勝手に意気込んでいても、

    雇ってくれるところがあるかどうかと、

    雇ってくれても賃金がどうなのか、

    という問題が発生してきます。

     

    それゆえ、今のうちから、

    自己投資をすることによって、

    常に勉強、挑戦し、

    スキルを身につけていく必要があります。

     

    また、自己投資というと、

    教材や本を買ったり、

    セミナーに行ったり、

    資格を取ったりと、

    勉強する方向に偏りがちですが、

    長く働くためには、

    「健康」に配慮することも大切です。

     

    そもそも健康じゃないと、

    元も子もありませんからね。

  • 【Staff Diary】ありがとうスノーボード
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    皆さま、こんにちはエイジングハウス 豊田です。

     

    私が今年からどハマりしたスノーボードが

    シーズンの終わりを迎えようとしています。

     

    ウィンタースポーツなので、ずっと出来るわけじゃないことは

    覚悟していたのですが、いざ終わりが近づいてくると、

    寂しさが込み上げてきます。

     

    今思うと、最初は友達の誘いで、

    乗り気では無い所からスタートだったのですが、

    今では用品を一式揃え、その友達よりスノボーにハマるという、

    逆転現象が起きてしまいました。

    友達いわく私にはセンスがあるらしいです笑笑

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