検索結果:1121件
画像1-1:<img src="/case/_data/contribute/images/86_3_1.jpg" alt="画像1-1" />テキスト1:<p>新築が取れないこれからはリフォームだ!!<br /> <br /> なんて、リフォームの方にシフトしてくる会社<br /> <br /> も少なくは無いようです。<br /> <br /> 新築が無くなればそれを補う商売が必要ですからね!!<br /> <br /> <br /> 今の世の中は電気屋さんまでリフォーム事業に参入しています。<br /> <br /> 恐るべし!!<br /> <br /> では、リフォームそんなに簡単なんでしょうか??<br /> <br /> 実はかなり難しいのがリフォームです。<br /> <br /> 基本的には新築の家を一人で段取りできるだけの実力があり、<br /> <br /> しかも中身が想像できる設計者の想像力が必要です。<br /> <br /> <br /> <br /> そんな人は電気屋さんには居ません(汗)<br /> <br /> 電気屋さんのやっているのはリフォームではなく<br /> <br /> リフレッシュ工事ってやつで、<br /> <br /> 今有る物を新しくするとかの工事がほとんどです。<br /> <br /> 便利にはなるけど劇的に生活は改善されません。<br /> <br /> だって間取りとかは同じですからね。<br /> <br /> リフォームってなると設備の入れ替えは当然ですが、<br /> <br /> 他に断熱工事や間取りの変更などを提案できるものだと考えます。<br /> <br /> そうなると建築士でないと無理です。<br /> <br /> 構造の中身が理解できないと無理ですからね!!<br /> <br /> 自分が見ている範囲、<br /> <br /> 90%はリフレッシュ工事で<br /> <br /> 残りの10%がリフォーム工事です。<br /> <br /> リフレッシュ工事の中の半分は怪しい工事ではないのかな??<br /> <br /> 怪しげな工事は実に怪しげです。<br /> <br /> でも、深入りはできません(汗)<br /> <br /> 床下に炭を敷いて30万円<br /> <br /> とか床下補強で15万円とかです。<br /> <br /> <br /> <br /> お年寄りをだます、悪徳商法ですね!!<br /> <br /> 非常に怪しいのは大手企業の名前を言って入って来る業者です。<br /> <br /> 大手の企業が戸別訪問などしません。<br /> <br /> 勘違いさせて工事を受注するってやつです。<br /> <br /> 色々な業者が居ますが、<br /> <br /> とんでもない事を言って受注する会社がたくさんあるようです。<br /> <br /> まあ、訪問して来たら疑うべきでしょうね!!<br /> <br /> リフォームは簡単そうな仕事に見えてはいます。<br /> <br /> が、実は奥が深い。<br /> <br /> よって表面的にしか理解できていない人<br /> <br /> がほとんどという事です。</p>
画像2-1:
テキスト2:
画像3-1:
テキスト3:
画像4-1:
テキスト4:
画像1-1:<img src="/case/_data/contribute/images/85_3_1.jpg" alt="画像1-1" />
テキスト1:<p>安い家を建ててる会社。<br /> <br /> そんな会社に来るお客さまってどんな人たちなのか??<br /> <br /> これは食事に行く時を考えれば分かりやすいです。<br /> <br /> 安く食事を済ませたいと考えれば、安いメニューが売りの店に行きます。<br /> <br /> そんな店には食べ盛りの子供とかを連れた家族がたくさん来ています。<br /> <br /> お腹いっぱい食べても数千円で大丈夫。美味しいかどうかは分かりませんが、<br /> <br /> <br /> <br /> 値段分ぐらいはある。<br /> <br /> <br /> <br /> お店の雰囲気もそれなりで、居心地も良くない。<br /> <br /> 回転率を上げるために居心地は悪く設計されているから当然と言えば当然です(笑)<br /> <br /> 美味しいものを静かに食べようとかなるとそれなりのお店にく事になる。<br /> <br /> 当然予約を入れて、時間通りに食事になり、隣の人の声も聞こえない。<br /> <br /> そんなお店は雰囲気も良いし、従業員の動き方や言葉遣いも違います。<br /> <br /> 料理が美味しいのは当然です。<br /> <br /> お金もそれなりにかかる。<br /> <br /> そんなお店に来る人の恰好はちゃんとした身なりをしています。<br /> <br /> ラフな格好とかでは来ません。<br /> <br /> <br /> <br /> さて、家のお話ですが、安い家の場合、安さを求める人が寄ってきます。<br /> <br /> つまり、支払いは少なめにと考える。<br /> <br /> 会社側からすると、住宅ローンが組めるかどうか??<br /> <br /> そこが最大の事になります。<br /> <br /> 総予算が2,000万円とかの世界。<br /> <br /> 年収で言えば350万円ほどがボーダーラインでしょう。<br /> <br /> 借り入れ申し込みを行い、借り入れが大丈夫となった場合は先に進めます。<br /> <br /> 安い家は全てが決まっています。<br /> <br /> 要望毎を聞いていくとオプションが追加になるシステムです。<br /> <br /> 何もない状態での価格です。<br /> <br /> 最近見た家では「網戸」が付いていませんでした。(笑)<br /> <br /> <br /> さて、住宅ローンも2年固定とかの0.8%で実行します。<br /> <br /> 返済比率をクリアするためには固定金利期間を長くすると金利があがり、<br /> <br /> 短くないとアウトとなります。<br /> <br /> 返済比率とは住宅ローンの返済金額が年収に占める割合です。<br /> <br /> 私が判断するのは20%以内です。<br /> <br /> 年収350万円の人が35年の2年固定0.8%の場合、返済比率は18.72%になります。<br /> <br /> さて、2年固定で借入していますので2年で固定金利は終了です。<br /> <br /> <br /> しかもこの時の金利はキャンペーン金利です。2年後には普通の金利に変る。<br /> <br /> 2年固定の普通の金利はなんと2.4%です。<br /> <br /> 支払いは大きく増えて返済比率も一気に24.1%になる。これは危険です。<br /> <br /> 多くの人は支払いができなくなります。<br /> <br /> <br /> 「どうせ破綻するからアフターフォローは関係ないです」<br /> <br /> みたいに言った社長が居たとか・・・・・・・<br /> <br /> 恐るべし!!安い家の会社はそこまで考えてやっているんだとか??<br /> <br /> 何のための経営なのか??<br /> <br /> 何のための家造りなのか??<br /> <br /> マネーゲームでしかないのでしょうね??<br /> <br /> お金の事は家を建てる上で、最も大切な事なので<br /> <br /> その工務店が建てる家の特徴、考え方、付加価値をちゃん知り<br /> <br /> それと、価格を天秤にかけ納得した上で家づくりをお願いする。<br /> <br /> あまり目先の価格に左右されない事が大切ですね!<br /> <br /> 沖浦 剛</p>
画像2-1:
テキスト2:
画像3-1:
テキスト3:
画像4-1:
テキスト4:
画像1-1:
テキスト1:<p>こんにちは。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 今年の桜は見に行く暇もなく散ってしまいそうです、と<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> よくニュースなどで見聞きしますが、<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 桜の木は結構どこにもありますよね。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> なので実は桜を見るだけの行為なら咲いている期間ならいつでもごこでも可能なわけです。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> しかし皆の云う花見はそうではないらしい。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> やはりなんとか公園とか、なんとか川といった名所に群生した桜を見なければならん。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> そしてそこでは団子や踊りなどといった酒池肉林の宴が必須らしい。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> なので誠に不憫であるけれど、車道や歩道を飾る桜にはそういった行事は無縁。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> ところが拾う神ありで、やはりそういった桜の木にも需要があり<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 少しのスペースがあればそこは戦場となるわけです。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 老若男女、と言いたいところですがほぼ老年の男子によって<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> ワンカップやするめ、ジャストサイズなテーブルが用意され<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 一見和やかには見えますが、実は激しい囲碁の勝負が行われている。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 見ている方は「ああ、おじいちゃんたちが花見をしているなあ」と思うのですが<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> この場に限って桜は見られる側から、勝負を見守る「観客」に転じる。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> ある意味これも「花見」となるわけですね。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> さて、話は変わりますが春になり我が社もいろいろと変革が…<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 特にあるわけでもないのですが一つだけ、<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 三木市にお住まいの介護保険の被保険者の皆様にお知らせです。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 4月1日より三木市より認定を受け<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 三木市内の住宅改修で受領委任払いが可能となりました。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 今までは介護保険を利用した住宅改修は私たちは神戸市の事業所なので<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> いわゆる外様で償還払いといって<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 先に全額支払い頂いてからあとから9割分が給付される方法しか採れなかったのですが<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 講習を受け、この度認定を受けましたので<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 先に一割分の工事費のみの支払いだけで済むことが可能となりました。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> どういうことかと言いますと<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 例えば20万円の工事では今までは先に全額を納めて頂かなければなりませんでしたので<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 負担が大きいんです。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> しかし受領委任払いが可能となった今ですと、最初に2万円だけのお支払だけで済む<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> ということなんです。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 私共、丁寧でかつ価格的にも勉強できる工事をさせて頂いておりまして<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 三木市でもリフォームなど多くさせて頂いております。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> もし住宅改修を考えておられる方がいらっしゃいましたら是非ご一報下さい。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 以上が4/1からの我が社の新しいオプションとなります。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 新築の方もこの春よりおかげさまでご新規様の受注をいただいております。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> バリアフリー住宅を考えられておられる方、また新婚さんの方、いつでもご相談下さい。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 記事/もーりー</p>
画像2-1:
テキスト2:
画像3-1:
テキスト3:
画像4-1:
テキスト4:
画像1-1:<img src="/case/_data/contribute/images/83_3_1.jpg" alt="画像1-1" />
テキスト1:<p>チラシを見ていると変な言葉が書いてあったりします。それを見つけるのが楽しみで毎回念入りに見ています。<br /> <br /> 「超自由設計」<br /> <br /> 自由設計を超えるものなのでしょう。どんな設計なんでしょうか??そもそも自由設計って言う言葉もおかしいのに、それを超えるってもっとおかしい。<br /> <br /> 全てが自由って事になるのか??ってなりますが、建築基準法などの法律の範囲内の自由です。なんでもありではないし、予算の範囲内でもある。自由って制限があるって事を忘れてはいけません。<br /> <br /> でも、書いている会社の方が一番忘れているようですね(汗)<br /> <br /> 「天然無垢材使用」<br /> <br /> これも怖い言葉です。天然って事は植林材ではないって事です。天然に生えている杉って屋久島でしか見た事がありません。<br /> <br /> 天然無垢ってどんな木を使うって事なのか??<br /> <br /> 産地とか材種が書いてないので何とも言えませんが、植林杉でない事をお祈りいたします。<br /> <br /> 知ってて書いているのであれば「詐欺罪」になります。<br /> <br /> 「ブリテッシュカントリーな家」<br /> <br /> イギリスの田舎風の家って事なんでしょう??カタカナで書くとかっこよく見えるから不思議です。日本人なんだからそんな事よりもっと大事な事をしっかりとした方が良いような気がします。<br /> <br /> どうせ玄関で靴を脱ぐのでしょうから、外観をイギリス風にしても風景上で浮くと思います。<br /> <br /> 「大工が設計した家」<br /> <br /> これも凄い!!建築士免許を持っているかどうかが書いては無いので分かりませんが、免許を持ってない人が設計をしてはいけません。<br /> <br /> 職人さんがものを考える場合、自分の仕事のしやすさや材料の無駄の無さみたいな視点で見るところがあり、家の使い勝手などがないがしろにされたりします。<br /> <br /> 頑固な職人さんなら特に、家事などをしませんので、家事動線の考え方が分かりません。そうなるとあまり良い設計ではなくなります。<br /> <br /> 「原価で建てる家」<br /> <br /> 恐るべし!!こうなるとボランティアです。企業の最大の目的は利潤の追求なはずです。それを無視して経営するとはすばらしいです。<br /> <br /> すぐに無くなると思いますので、近づかない方が良いでしょう。<br /> <br /> 依頼先が経営に行き詰まり倒産とかになったらメンテナンスもできません。そこはよく考えて依頼された方が良いでしょう。<br /> <br /> 原価で受注すると言う事がどういう事なのか??お客様は喜ばれるでしょうが、一時的な事です。経営できなくなれば各方面に迷惑が掛かります。恐るべし!!<br /> <br /> 世の中には色々な会社があります。面白いですね!!</p>
画像2-1:
テキスト2:
画像3-1:
テキスト3:
画像4-1:
テキスト4:
画像1-1:
テキスト1:<p>朝は5時45分に起床!!<br /> <br /> 本日は見学会の準備です。明日から見学会ですが、<br /> <br /> 今回は5年経過住宅見学会。<br /> <br /> そうです。既に住まわれている家での見学会です。<br /> <br /> この開催は非常に難しいです。<br /> <br /> だって、住んでる家です。<br /> <br /> でも、面白い。<br /> <br /> <br /> 家の購入を検討しているみなさんは、<br /> <br /> ハウスメーカーの住宅展示場に行く機会も多いかと思います。<br /> <br /> ハウスメーカー住宅展示場にいかれて、<br /> <br /> 少し違和感を感じる時はありませんか?<br /> <br /> <br /> ハウスメーカー住宅展示場はあまりにも作り込まれ<br /> <br /> お洒落で憧れの家ではあるのですがちょっと現実離れし、<br /> <br /> こんな家を建てたくてもコストや間取りや土地の関係で<br /> <br /> 実際、建てる事が出来ない!<br /> <br /> <br /> <br /> また、新築完成見学会は建てたばかりで、家具などもなく、<br /> <br /> まったく生活感がないので、<br /> <br /> 実際、住んでみてどうなるのか?っていう部分が見えてきません<br /> <br /> <br /> <br /> 5年ぐらい住んでいる状態では、実際の生活感が見えてきます。<br /> <br /> いろいろ考えて設計した家<br /> <br /> その思いは実際5年間生活してみて、思いどおりだったか、そうでないのか?<br /> <br /> この家にしてよかった!って思えるのか?<br /> <br /> 実際建てられたお客様にインタビューして聞く事が一番早いですが<br /> <br /> そうでなくても、その家が思い通りの家で、その家にしてよかったと、お客様が思われているか?<br /> <br /> <br /> 実は、客観的に簡単に確認する方法があります。<br /> <br /> それは、生活感がありながらも整理整頓されており新築当時と変わらず、<br /> <br /> きれいな状態でお使いいただいているという事です。<br /> <br /> 逆のこのようなしっかりお客様の思いを形にした、<br /> <br /> 機能的でおしゃれな家だから5年たった状態でもお見せする事ができるのです。<br /> <br /> <br /> <br /> エイジングハウスの見学会のもう一つの特徴は<br /> <br /> わかりやすい大きなPOPを60枚以上もご用意し<br /> <br /> 家を建てるのに必要な情報を、この見学会で網羅しております。<br /> <br /> お客様は家の事、家を建てるのに必要な情報、<br /> <br /> 希望とワクワクで胸一杯になって<br /> <br /> 帰えられます。<br /> <br /> <br /> <br /> 本日はチーズハムトーストとパイナップルとヨーグルトを食べ<br /> <br /> ちょっとおしゃれな朝食で<br /> <br /> 私はお腹一杯になり出発です。<br /> <br /> 明日は10時開場です。<br /> <br /> <br /> たくさんのお客様が来られるのを心待ちにし<br /> <br /> 万全の準備で、お待ちしておりますので、お気軽にご来場ください。<br /> <br /> ちなみに、ご来場いただいたお客様へ一切売り込みなど行いませんのでご安心を<br /> <br /> おもちゃをご用意した、お子様スペースもご用意しているので<br /> <br /> お子様連れでも安心です!<br /> <br /> どのようなお客様との出会いがあるのか、明日が楽しみです!!</p>
画像2-1:
テキスト2:
画像3-1:
テキスト3:
画像4-1:
テキスト4:
画像1-1:
テキスト1:<p>『母親ばかりが怒って父親は全く怒らないのですが、<br /> それって大丈夫なんでしょうか?』<br /> <br /> <br /> ふとチャンネルを変えていて<br /> こんな言葉が目と耳に入ってきたら、<br /> 親ならばそこでチャンネルを止めてしまいますよね?<br /> <br /> <br /> おはようございます♪<br /> 沖浦です。<br /> <br /> 少々お付き合いいただければと思います。<br /> <br /> <br /> 今日は『ほんまでっかTV』です。<br /> 見ました?<br /> ついつい見てしまうあの番組です。<br /> <br /> <br /> で、今週の議題は『子育て』についてでした。<br /> その中でも一番興味を惹いたのは冒頭の質問。<br /> なぜなら我が家も全く同じだからです!<br /> <br /> <br /> これは、実は正解らしく、<br /> 女性の方が的確に間違ったことを指摘してあげられるからだそうです。<br /> 同じ絵を男女に見せて間違い探しをしてもらった結果、<br /> 圧倒的に女性の方が間違いに気付いたと実験があるらしいのですが、<br /> どうやら男性は細かい部分には気が付きにくい習性とのことでした。<br /> <br /> <br /> でも、お父さんは全く何も言わないのが良いのか?<br /> と言えばそうではなく、<br /> お父さんの役割としては、出掛ける前に家の玄関で、<br /> 『危ないから勝手に道に飛び出すなよ!』とか<br /> 『ご飯食べに行った時は、騒いだらダメだよ!』<br /> といったような注意をしておくと良いとのことでした。<br /> <br /> <br /> 例えばレストランにいった時に、<br /> 子供がガサガサしだしたとして、<br /> 前もって何も注意してなかったら、<br /> その場で注意したとしても全くなおらないらしく、<br /> 逆にあらかじめお父さんが家を出る時に注意をしておくと、<br /> お母さんがその場で怒った時に、<br /> 子供への効き目が全く違うようになるとのことでした。<br /> <br /> <br /> また、どっちかが怒り、どっちかがなだめる<br /> という役割分担は、子供にとっても分かりやすいらしく、<br /> どっちも甘いとか、どっちも怒るは、<br /> 子供が混乱するだけとも言ってました。<br /> これはごもっともですよね。<br /> <br /> <br /> そして、子供を怒る時にもどうやらコツがあるらしく、<br /> そのコツとは『必ず逃げ場をつくってあげること』らしいです。<br /> そうしないと逃げ場を失った子供は非行に走るようになるからとのことでした。<br /> <br /> うちの子供たちも来年は中学3年生と中学2年生になり<br /> これから思春期に入るので、この当たりの情報を踏まえ<br /> しっかり対応していこうと思います・・・・</p>
画像2-1:
テキスト2:
画像3-1:
テキスト3:
画像4-1:
テキスト4:
画像1-1:
テキスト1:<p>弊社打合せルームには24インチのモニターを二つ並べて<br /> <br /> 3DのCADソフトで間取りを確認し、瞬時に立体にしながら、内観、外観を確認する事ができます。<br /> <br /> 実際の部屋を歩いてみたり、子供の視点や大人の目の高さで室内空間の見え方を確認できたり、<br /> <br /> 実際にメーカーで取り扱っているキッチンやシステムバス、壁紙、外装を落とし込む事で、<br /> <br /> 実際立てる建物に限りなく近い建物を、かなり高画質で確認する事ができます。<br /> <br /> 更には、建築基準法に適合する住宅かどうかもすぐに確認できるすぐれたソフトです。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 昔、私が大手住宅メーカーに在籍していた時にも専用のCADを、<br /> <br /> 何億円、もしくは数十億円かけて開発し使っておりましたが、とてもこのレベルではなく、<br /> <br /> プレゼンなどできるわけもなく、平面図、立面図を作成するのがやっとの事でした、<br /> <br /> 大学で建築を学んでいた時はCADなどはなく、<br /> <br /> ドラフターか平行定規を使って図面を作成していたものです。<br /> <br /> でも、この変化が数十年という変化ではなく、12~13年程度の期間でここまで<br /> <br /> 進化してきたのです。<br /> <br /> <br /> <br /> 手書きで図面を書くのも味があっていいですが、<br /> <br /> やっぱり一度、このようなシステムを使うと、<br /> <br /> もう元には戻れないな~と本当に実感しています。<br /> <br /> <br /> <br /> お客様と打合せする時も、お客様の要望する物にすぐ答えられるのが、<br /> <br /> 本当に楽しくプレゼンができ、いつもお客様に感動していただけるので、<br /> <br /> この打合せの時間が本当にスキなんですね~<br /> <br /> <br /> 3月21日(土)、3月22日(日)は経過5年建った、エイジングハウスで建てたお家を<br /> <br /> 見ていただけます、完成後すぐの見学会は最近はどこの工務店でも<br /> <br /> 行っていますが、経過5年経った見学会はあまりないかと思います。<br /> <br /> 自信があるからお見せできる、<br /> <br /> 当日もすぐ打合せできるように、この3D CADを準備してお待ちしております。</p>
画像2-1:<img src="/case/_data/contribute/images/80_3_9.jpg" alt="画像2-1" />
テキスト2:<p>by go</p>
画像3-1:
テキスト3:
画像4-1:
テキスト4:
画像1-1:
テキスト1:<p>映画はとにかく良く見ます。<br /> <br /> <br /> <br /> DVDも多いですが映画館にもよく行きます。<br /> <br /> <br /> <br /> しかしながら、31歳にもなると<br /> <br /> <br /> <br /> 小さい頃に映画に抱いていたドキドキなんてなくなります。<br /> <br /> <br /> <br /> 当時に比べればCGやVFXが今より乏しかったはずで<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> しかしながら合成丸出しでも僕らは興奮していた。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 今では映画に対して「こんなのは男の勝手な理想だ。」とか<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 「いくらかけてんだろ」とかセコいことしか考えなくなってしまう場合も多々あり<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 夢と現実の区切りがしっかりできてしまった分、<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> ドリーミーなものを観ると辟易してしまうんですね。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> じゃあなぜそんな映画のグチしか言わない人間が映画好きなのかと言うと、<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> それは今回とは関係があまりないのでまた機会があればお話しします。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> とにかく、私のように映画に対してドキドキを失ってしまい<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 映画館にも足を運ばなくなった大人の皆さんへ。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 「インターステラー」。あの巨匠クリストファー・ノーランの逸品です。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> ご覧になった方もおられると思いますが、<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 肝を抜かれる、いや肝を抜かれ続ける映画にございます。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> この年末年始で私、お恥ずかしい話この映画を劇場へ2回も行きました。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> もう何が凄いとか詳しくは話しませんが、現実のような夢の世界の旅を是非一度。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> もしかするとドキドキを取り戻せるやも知れません。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 私に関しては、終始手汗が止まらず大変なことになりました。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 残念ながら劇場公開は終了してしまいましたが、、、<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> どこか劇場で再公開された時に観に行って下さい。DVDはおすすめ致しません。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> あれだけ人を興奮させるようなモノを作ることはなかなか一生で出来る人はいませんが<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 日々の仕事でも、ほんの小さなことでも人を感動させるようになれたらなと<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 綺麗にまとめれず、無理やり終わらせるこんな私はまだまだ2百年はかかるな。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 記事/もーりー</p>
画像2-1:
テキスト2:
画像3-1:
テキスト3:
画像4-1:
テキスト4:
画像1-1:
テキスト1:<p>昨日は1/24、1/25<br /> <br /> の新商品発表会の準備でした!<br /> <br /> みんなで、なにか一つの目的に向かって準備をするのは<br /> <br /> もちろん意見の衝突もありますが<br /> <br /> やっぱり、いいものですね!<br /> <br /> <br /> それぞれが忙しく仕事をしていると、<br /> <br /> コミュニケーションが取れない事も多いですが<br /> <br /> 準備に体を動かしながら、みんながいろんなアイディアを持ち寄り<br /> <br /> ああでもない、こうでもない!自然と楽しくなります!<br /> <br /> いいコミュニケーションの時間になりました。<br /> <br /> <br /> 今日は、ユニバーサルデザインの必要性セミナー<br /> <br /> で、これからの高齢社会に必要な家とは何なのか?<br /> <br /> しっかりメッセージしたいと思います!</p>
画像2-1:<img src="/case/_data/contribute/images/78_3_9.jpg" alt="画像2-1" />
テキスト2:
画像3-1:<img src="/case/_data/contribute/images/78_3_12.jpg" alt="画像3-1" />
テキスト3:
画像4-1:<img src="/case/_data/contribute/images/78_3_15.jpg" alt="画像4-1" />
テキスト4:
画像1-1:
テキスト1:<p>あけましておめでとうございます。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> さて、前回の続きとなる元祖コスパの話ですが<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> まず最初に、pt.1は本筋から逸脱しているのでは?<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> とか<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> コスパの言葉自体が分からない、などなど<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 多くの方よりコメントが寄せられ……<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> ることはなかったのでこのまま話を進めていきます。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 私たちの会社にも、やはり今の世の風潮に漏れることなく<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 安い・早い・旨い、が求められています。つまりコスパです。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> これに関しては、できる限りのことはさせて頂く所存です。の一言に尽きます<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> が、<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> やはり私はここでそういった仕事の話や、<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 他社がどうとか今業界はこうとかの話、<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> するつもりは一切ありません。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 見ての通り、テーマは「その他」ですので。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> コスパをタイトルに挙げながらも可能な限りその話から逸れたい。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> でも前回はひどかったと確かに自分でも思うので<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 今回はそもそも何故今更「コスパ」の話をしようと思ったのかを綴りたいと思います。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 私たちの会社内にはお菓子ボックスなるものがあり、<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> それぞれがどこかで買ってきた、または頂いてきた菓子類を共有し<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 無くなればまた誰かがその入れ物に補充するという<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 米国企業はほぼ導入している菓子CS(クラウド システム)を始めた。<br /> ※真偽は定かではない。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> ちょっとした息抜きにはなくてはならないシステムで<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> これが存続の危機にさらされるということは<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 時を同じくして我が社自体が傾いているということに他ならない。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> ある日、営業で私の先輩にあたるTさん(彼は俳優の寺島進に似ている!)が<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> うまい棒という日本人の認識率が最も高いであろう菓子を数本買ってきた。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 彼は一本10円もするその菓子を社内で配るという豪快な益荒男ぶりを見せつけ<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> ひとしきり女性社員をしびれさせたあと、<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 菓子を頬張り、どういう了見なのか急に男泣きをし始めた。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 理由は長くなるので要約すると「単にうまい棒がうまい」らしい。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> それを無表情で傍観していた社長も数日後、泣いていたを私は見た。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> いつの間にか社内では<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 「うまい棒のコストパフォーマンスが凄い」<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> と誰からともなくそういう話が日に何度も出るようになり<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> そして遂にある日</p>
画像2-1:<img src="/case/_data/contribute/images/77_3_9.jpg" alt="画像2-1" />
テキスト2:<p>やはり最初からガマンできなくなっていた営業Tさんが偉業を遂げた。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 「コスパの本義ここにあり」<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 「これが元祖」<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 各々が言いたいことを言い、<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> コストパフォーマンスを提供することの意味を噛みしめた。</p>
画像3-1:<img src="/case/_data/contribute/images/77_3_12.jpg" alt="画像3-1" />
テキスト3:<p>コスパという言葉はやはり拡大解釈され<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 細分化され量産さればら撒かれて町中にペーストされている。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> この言葉自体がその意味を喪失してしまったのだ。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> そんな中、私たちは幸運なことに<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 二人の男の流した涙によって取り戻すことができたのだ。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> この荒ぶる世の中に摩耗されて疲れ切った時は是非一本。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> こんなあっと・はんどに一度遊びに来てください。<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> <br /> 記事/もーりー</p>
画像4-1:
テキスト4:
<< 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 >> →